ラ行
- ラクトフェリン
- 母乳に多く含まれているたんぱく質。鉄分と結合しやすいのが特徴です。
- ラジウム
- ラドンと呼ばれる弱い自然放射線は人体に悪影響を及ぼすことはなく、むしろ、免疫力や自然治癒力の向上な人体にとっては良い刺激となります。
- ラヴィリン
- ラヴィリンは、イスラエルで開発された天然消臭クリームです。
- 羅漢果(ラカンカ)
- 中国・桂林周辺にしか生育しないウリ科の植物の果実です。甘み成分「テルペングリコシド配糖体」には砂糖の400倍の糖度があるにもかかわらず、カロリーがほとんどないので甘味料としても使われています。
- ラブレ菌
- 京漬物のすぐきから抽出されたまったく新しい乳酸菌、『ラブレ菌』です。 岸田博士たちによる実験で、ラブレ菌がインターフェロン産生能を確実に高めることは証明されています。
- ラズベリー
- ラズベリーとは、木イチゴの一種で、その果実には、ビタミンCや鉄、亜鉛、カルシウム、カリウムなどのミネラル類と、ルテインやクエン酸、エラグ酸、アントシアニンなどのポリフェノール類が豊富に含まれています。
- 卵黄油
- レシチン、ビタミンE、必須脂肪酸のリノール酸が多く含まれています。レシチンの乳化作用で、コレステロールが血管に沈着するのを防ぎ、脂肪の代謝を活発すると言われています。
- 卵殻膜(V型コラーゲン)
- 卵殻膜には、赤ちゃんに多いV型コラーゲンが多く含まれています。
- リコリス(甘草)
- リコリスは咳や喉が気になる方におすすめです。
- リコピン
- リコピンは、カロテノイドの一種で、トマトを代表とする植物に含まれる赤い色素成分です。抗酸化力が強くビタミンEの100倍、ベータカロテンの倍といわれています。
- ルイボスティー
- ルイボスティーは、カフェインが含まれていなく、カテキンも微量ですが、ミネラル類を多く含みます。
- ルテイン
- ルテイン(ルティン)は、野菜・果物に含まれているカロテノイドの一種で、体内では合成できないために食事を通して摂取しなければならない必須栄養成分。 目の網膜部に多く含まれる成分です。
- 霊芝
- 日本では、マンネンタケ、サイワイタケとも呼ばれ、サルノコシカケ科のキノコで古来から珍重されてきました。
- レシチン
- レシチンは脂質ですが、本来溶け合わない水分と脂肪を混ぜ合わせる乳化作用があります。 大豆や卵黄に多く含まれ、体内では細胞膜や脳、神経組織や筋肉の回りを覆う物質を形成している大切な成分です。
- レスベラトロール
- レスベラトロールは、ぶどうに含まれるポリフェノールの一種でダイエット成分としても注目されています。
- レッドクローバー
- レッドクローバーの花には、有効成分としてフラボノイド類であるイソフラボン(ゲニステイン)が多く含まれています。このイソフラボンは、女性ホルモンのエストロゲン様作用をもつことが示されています。
- ローズヒップ
- ローズヒップはバラの実のハーブで、豊富なビタミンCを含みます。
- ローズヒップオイル
- 南米チリのアンデス山麓の地域に自生する野ばらの赤い実、これがローズヒップです。この実から抽出したオイルがローズヒップオイルです。 オレイン酸をはじめとする不飽和脂肪酸とお肌に欠かせない天然ビタミンA・C・Eを豊富に含みます。
- ローヤルゼリー
- ローヤルゼリーとは、働き蜂が集めた花粉を若い働き蜂が食べて腸の中で吸収し、花の蜜を自らの体内で合成して頭部にある下咽頭腺から分泌した物質を指します。人間の体に絶対に必要とされる必須アミノ酸8種をはじめ、天然のホルモン、各種ビタミン類やミネラルなどがバランスよく豊富に含まれています。
ワ行
- ワイルドヤム
- ワイルドヤムは、米国中西部、東部、メキシコ及びアジア地域に生息する野生の山芋す。ワイルドヤムには、様々なホルモンに良く似た成分(植物性ゲニン)が含まれています。























