からだ燃える (NEW) 徳用 500g 【古内亀治朗商店】
「からだ燃える (NEW) 徳用 500g」は、20g中にクエン酸を6,200mg配合した、粉末健康飲料です。クエン酸サイクル活動をよりスムーズに行うように、クエン酸にビタミン群を配合、更にコラーゲン、グルコサミンをプラスしました。
従来製品のクエン酸量はそのままに、ビタミン配合量をアップ、またカルシウムを新配合しました。
※2011年秋 新しくリニューアルしました。
只今、数量限定セールを実施中です。
からだ燃える (NEW) 徳用 500gを格安価格にて販売中です。
| 商品名 | からだ燃える (NEW) |
|---|---|
| 内容量 | 500g |
| メーカー名 | 古内亀治朗商店 |
| 定価 | 6,510円(税込)/1個 |
| 販売価格 | 5,250円(税込)/1個 15,000円(税込)/3個セット ▼セール価格下記記載▼ |
| 原材料 | クエン酸、乳酸カルシウム、ブドウ糖、デキストリン、コラーゲン、グルコサミン、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD3、ビタミンE、葉酸、β一カロテン、甘味料(ステビア)、クエン酸ナトリウム、香料、硫酸マグネシウム、塩化カリウム、グルタミン酸ナトリウム |
| 栄養成分表示 (20g中) |
エネルギー 59.8kcal、たんぱく質 2.06g、脂質 0.02g、炭水化物 15.6g、ナトリウム 38.6mg、ビタミンA 356μg、ビタミンB1 0.68mg、ビタミンB2 5.0mg、ビタミンB6 0.58mg、ビタミンB12 0.76μg、ビタミンC 142mg、ビタミンD3 5μg、ナイアシン 9.8mg、パントテン酸3.9mg、葉酸140μg |
| 主要成分 (20g中) |
クエン酸 6,200mg グルコサミン 500mg コラーゲン 2,000mg |
| お召し上がり方 | スプーン6杯(20gくらい)を500mlのお水またはお湯に溶かしてお飲み下さい。ヨーグルト・アイスクリームなどに混ぜても美味しくお召し上がりいただけます |
| 保存方法 | 高温多湿及び直射日光をさけて涼しいところに保存してください |
只今、数量限定セール中の為、下段の価格となります。
| 注文数 | 通常価格 | 割引価格 | 商品総額 | 獲得ポイント | 買い物ボタン |
|---|---|---|---|---|---|
| 1個 | 5,250円 | なし | 5,250円/1個 | 52ポイント | |
| 3個セット | 15,750円 | 送料無料+750円お得 | 15,000円/3個 | 150ポイント |
▼からだ燃えるセール価格表▼
| 注文数 | 通常価格 | 割引価格 | 商品総額 | 獲得ポイント | 買い物ボタン |
|---|---|---|---|---|---|
| 1個 | 5,250円 | 370円お得 | 4,880円/1個 | 48ポイント | |
| 3個セット | 15,750円 | 送料無料+1,290円お得 | 14,460円/3個 | 144ポイント |
からだ燃える (NEW) リニューアル内容

からだ燃えるおすすめポイント① 20g中に6200mgのクエン酸を含有
クエン酸とはどんなものか、ご存知ない方もおられると思いますが、日常食べる梅干し(1個に1g のクエン酸)やレモン(1個に4gのクエン酸)に含まれている酸味のもとですよ、といえばおわかりいただけるでしょう。私たちが古来から親しんできた柑橘類には、このようにクエン酸が含まれており、健康食として利用してきました。
からだ燃えるおすすめポイント② 20g中に500gのグルコサミンを含有
グルコサミンは、細胞と細胞を結びつける結合組織を構成している成分のひとつです。グルコサミンは、私たちの体内でも合成できる物質ですが、加齢とともに合成能力が低下するため不足しがちです。そこで、食品からもグルコサミンを補うことが大切です。。

からだ燃えるおすすめポイント③ 20g中に2,000mgのコラーゲンを含有
コラーゲンは常に合成され新しいコラーゲンが生み出されます。しかし、20代をピークに合成される能力が低下するため、コラーゲンの補給が必要になります。
からだ燃える 注意事項
※本品は開封後お早めにお召し上がりください。
※本品は吸湿性が高く不定形造粒のため、粒が均一ではありません。
※本品を溶かした後は冷蔵庫で保管してください。
※開封後高温や直射日光をさけ、冷蔵庫で保管をしてください。
※ビタミンB2により尿が黄色くなる事があります。
※開封後チャックをちゃんと閉めて保存してください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
























